アクセスカウンタ

あこてのはなし

プロフィール

ブログ名
あこてのはなし
ブログ紹介
我が家の小さな怪獣(通称ピグモン・自称あこて)と
わたしの日常を書いています。
zoom RSS

盆踊り大会

2011/07/26 08:29
画像

小学校のPTA主催の盆踊り大会があった。
私に代わって、母に付き添いをお願いした。

女の子は浴衣を着ておしゃれしているのに対し、男の子は普段着のまま。
甚平などはもう、恥ずかしいと言って着たがらない。
それより、スポーツウェアに瞬足(アキレスから出ているシューズ)の方が遥かに格好いいらしい。
男の子って楽チンだ。

会場に着くと、あこては真っ先に友達のところに。
ただ見ているだけの大人にはひたすら疲れるばかり。

お隣さんにあこてをお願いし、先に帰ることにした。

友達と遊ぶのが何より好きなあこて。
色々なものに世界が広がり、親の手から少しずつ離れていく。
頼もしいね。

〈お知らせ〉
セキュリティー問題もあり、近々パスワードつけたブログに移転予定です。
できあがるまで、こちらは少しお休みします。
記事へトラックバック 0 / コメント 2


カブトムシ

2011/07/16 21:02
画像友達からもらったカブトムシの幼虫が次々と孵化し、雄雌あわせて五匹になった。
小さな虫かごでは足りず、少し大きめの箱を新調した。


五匹ともなると、玄関が虫スペースで占領されて、物置のようになってきてしまった。

そこで簡易的な棚を使って二階建てマンションにした。
そして、可愛い布カーテンを作り、目隠しすることにした。
夏休みは、カブトムシのお世話(メインは主人)と朝顔の水やりをあこての仕事にする予定だ。
記事へトラックバック / コメント


宿題

2011/07/11 19:03
画像チャレンジ一年生は育成室でやってきて、帰宅後答え合わせ。
ここ最近の学校の宿題は、あこてと一緒に取り組む必要がある。

音読5回。
計算カード3回。
うち1回はタイムを測定する。
今日は引き算。
1まわし、2分を切った。
記録更新!

意外に時間を取られるけれど、夕飯前のちょっとしたコミュニケーションの時間でもある。
記事へトラックバック / コメント


成田日帰り旅行

2011/07/11 05:37
画像主人の企画で急遽、日帰り旅行。
レンタカーを借りて、成田へ行くことになった。

まずは成田山新勝寺を参拝。
この日は年に一度の夏祭り「成田山祇園会」の日だった。
立派な山車や屋台が沢山集結していた。

そして…
この日あこてがひいた唯一のおみくじは何と「凶」!
初めて見た。
これを当てたあこての強運は反対にすごいと思う。
更に更に、数ある店の中からようやく選んだ、かき氷やのおじさん2人のやり取りは、まるでドリフのコントみたいだし。
初っ端から何だか笑えました。

また、この期間しか公開されない奥之院の不動明王をみたり、ちょっとした座禅会の中で、お坊さんに肩を棒で叩いてもらったり(名前が分かりません…)と、特別な体験も色々できた。

参拝の後は、成田山公園内を散策。
あこて目ざとく「ナナフシ」を見つけ、大喜び。

その後は空港近くのホテルでイタリアンランチのバイキング。
あこては動けなくなるほど沢山食べまくった。
(おかげでその後二回もトイレに行きました)

そして、航空博物館へ。
世界中に飛び立っていく飛行機を間近に見てビックリ。
スタンプラリーでおもちゃを手に入れた。

帰り道あこては疲れて、車内でぐっすり。
帰宅後は、家の近くのトンカツ屋で夕飯を食べた。

あこて
「今日は楽しかったね」
「今日は何が一番楽しかった?僕はナナフシ見つけたこと!」
「今日僕、昼食べ過ぎちゃったよ〜」
あこてはこんなことを何回も何回も言っていた。
あこてがとても喜んでくれたのが、何より嬉しい。

今日は、本当に盛り沢山で楽しい1日だった。
企画してくれた主人に感謝。
記事へトラックバック / コメント


熱烈ファン

2011/07/07 22:11
画像今日は全身ヤクルトグッズで決めてみました。
記事へトラックバック 0 / コメント 3


帰り道

2011/07/07 14:55
画像小学校から育成室に向かう途中に我が家がある。
たいてい二時半頃、あこてたちは家の前を通る。

あこて「お母さんいるかなあ〜」
あこてはわざと聞こえるような声で話す。

私が顔を出すと、とても嬉しそうな顔をする。

まだまだ可愛い一年生。
記事へトラックバック / コメント


週末の過ごし方

2011/07/03 21:40
画像最近の土曜日の過ごし方。

午前中に大抵、お隣さんがやってくる。
「あこてくん、遊べる?」
…といいつつ、必ずしも一緒に遊ぶわけでもなく、同じ空間を共有している感じ。

しばらく遊んでいると、また
「ピンポーン」。
インターホンが鳴る。
玄関には仲良しのクラスメートが。
「あこてくん、いる?」
そして三人で遊びが始まる。

「○○くんって知ってる?」
「ああ、知ってる知ってる〜」

「俺は○○保育園だった」

「俺の机の方が大きい!」
「私のも大きいよ」

「このおもちゃ、サンタさんからなんだよ。朝起きたら届いてた。」
「俺のとこは、サンタさんに頼むと宅急便で届けてくれる」


子供だけの小さなコミュニティーがあり、その話題で持ちきりだ。
飽きると近くの公園やクラスメートのお家へ行く。

お昼で一旦解散。
あこては、大急ぎで昼を食べる。

一時を待って、児童館(あこての育成室は児童館に併設されている)に直行。
誰かしら友達がいるし、いなくとも指導員の方が遊びにつきあってくれるから安心だ。
ボール遊びや、工作などを楽しんでいる。

三時半に帰宅。
その後スイミングに向かう。

こんな感じで土曜日はあっという間に過ぎてしまう。
記事へトラックバック / コメント


こんなに暑い日には

2011/07/01 20:09
画像辛〜いタイカレーに初挑戦。
意外に美味しくできました。

あこてには、とても無理。
でも、大人用として は定番になりそうだ。
記事へトラックバック / コメント


カブトムシ

2011/06/30 11:53
画像育成室の友達からもらった、カブトムシの幼虫。
ここに来て、一気に孵化している。

今朝も雄と雌の二匹が孵化していた。
危うく、脱走するところを主人が捕まえ、カゴに入れた。
元気に餌に食らいついている。

でも、まだ二匹が孵化待ち状態。
去年揃えた虫かごではとても間に合いそうにない。

一回り大きな虫かごを新調しないと。
記事へトラックバック / コメント


初神宮球場

2011/06/25 21:39
画像ママ友達情報により、あこての住む区民を対象としたヤクルト戦のお得なチケット入手方法を教えてもらった。

内野席の大人割引、子供無料。
かつ、選手カードをもらえるというもの。

いつも外野席からしか観戦したことがなかった。
応援団のいない内野席は、盛り上がりには欠けるが、何と言っても選手が間近に見える。
そして、解説者がすぐ後ろでアナウンスしているのも魅力的。

この日、ヤクルトは横浜に先制された。
1−0のまま9回裏。
一向に勢いのつかないヤクルトに痺れを切らし、諦めて帰ろうと思った矢先、ヒットが出て1点を取り返した。

更に延長に入り、何と逆転ホームラン。

こんなことってあるんだな。
まさに劇的瞬間。
みんなで東京音頭を歌い、大いに盛り上がった。

帰り際には、解説者の人にも握手することができ、あこては大満足。

「楽しかったね〜。良かったね〜」
帰り道、皆ご機嫌。 足取りも軽かった。

やっぱり、神宮球場は楽しい。
そして、是非ヤクルトに、このまま一位を突っ走って欲しい。
記事へトラックバック 0 / コメント 2


ようやく

2011/06/20 20:03
画像明日からやっと産休に入る。
無事この日を迎えられて、ホッとしている。

帰り際、産休の間に代わりをしてくれる人から、花束とお菓子を頂いた。

保育園事情を考えると、来年4月の新規入園でない限り、保育園に入るのは難しい。

きっと4月までは、あっという間だろう。
そしてきっと、職場復帰してからも、子供の熱などに振り回されっ放しの毎日になる。
どうなることやら、不安はつきない。

でも、それはまたその時考えるとして・・・

出産まであと1ヶ月強。
本当に短い間だが、この充電期間を満喫したい。
記事へトラックバック 0 / コメント 2


遊びの約束

2011/06/20 12:54
画像仲良しのクラスメート。
育成室も同じで、自宅も近い。
休みとなると、どちらからともなく遊びの誘いが来る。

しかし、大抵ざっくりとした遊びの約束のため、行かせる親としては、果たして迷惑なのではないかと心配だった。

しかし先日、クラスメートのお母さんとお話する機会があり、どんな感じか大体掴むことが出来た。

あこてと決めた約束。

遊びに行く前には、まず、電話して相手の予定を確認すること。
「今日遊べるか?」
「何時まで大丈夫か?」
「どちらが来るか? 」
など。

あこては、一緒に作った台本を何度も練習した。

あいにくこの日は、来客ありで、遊ぶことが出来なかった。
でも、友達に電話するという初めての試みは、あこてにとってはとりわけ嬉しいようだ。
記事へトラックバック 0 / コメント 2


公開授業

2011/06/20 12:40
画像土曜日の午前中、初の公開授業が行われた。

二時間目の国語と三時間目の道徳の授業。
国語では、小さい字(ゃゅょっ)のつく言葉を発表した。
道徳の授業では、相手がどんな気持ちだったかを、物語から想像し、発表するというもの。

途中中休みがあり、あこては友達と校庭に飛び出し、三歩あて(ドッジボールのミニ版のようなもの)を楽しんでいた。

あこては、落ち着いて授業を聞いていた。
発表も、割とよく手をあげていた。
クラスメートとも、楽しくやっているようだ。

先生も若いながら、しめるところはしっかりしめて、優しい言葉もあったりと、バランスが良くて、クラスがまとまっている印象を持った。

あこてたちが四時間目を受けている間、親は体育館へ。
最近テレビでよく見かける出口保行さんの講演会を聞いた。

犯罪心理学から見る子育てや地域社会、親の関わりなど。
なかなか興味深い話を聞くことが出来た。

初めての授業参観。 まずは一安心した。
記事へトラックバック 0 / コメント 2


宿題

2011/06/17 12:38
画像毎日あこては育成室で、宿題とチャレンジ一年生(通信講座)をやってくる。

チャレンジは、期限内に提出すると、特典プレゼントが着く。
また、提出ポイントがたまると、プレゼントに代えらる。
最終問題を送ると、赤ペン先生からの細かな添削もあるので、あこてはとても励みにしている。
子供心を巧みに掴んでいる。

対して、学校の宿題となると、なかなかそうはいかない。
でも幸い、周りの友達と競う形で、育成室でやってくるようだ。

帰宅後は、あこての気持ちが変わらないうちに、答え合わせを最優先している。
夕方は夕飯の支度や洗濯物など、こちらもやりたいことが沢山ある時間。

だが、これが習慣になったら嬉しいので、頑張ろうと思う。

写真は、宿題の国語の音読。

3回のところ、ハナマルもらったクラスメートに感化され、11回も読みました。
記事へトラックバック / コメント


衝撃的なペース

2011/06/09 09:36
画像あこての傘事情について。

学校用の傘は、去年のうちに購入済み。
クリスマスプレゼントも兼ねていたので、某スポーツブランドのちょっと良い傘だ。

入学に合わせて購入したのは、育成室用の置き傘。
引出しに入れておくことも考え、折り畳みにした。
入学祝いも兼ねて、これまた某スポーツブランドのもの。
ちょっと奮発した。

しかし・・・
折りたたみ傘は、1回目の使用で傘の骨部分が曲がった。
しかも、内側部分がびしょ濡れ。
理由を聞くと、
1・傘立てに置いたらみんなの雨のしずくが入ってしまった。
2・折れたのは無理やり閉じてしまったから(らしい)。
曲がった部分を無理やり元に戻し何とか再生するも、2回目の使用で折れてしまった。
まだ1年生には折り畳み傘は早かったらしい。

育成室の置き傘も長いものに変えた。
値段も大幅にランクダウン。

それから数日後・・・
学校用の長傘先端のキャップ部分が破損してしまい、開けられなくなってしまった。

何でこんなに次々と?
もしかしたら、早速イジメにあっているのではないかと、本気で心配になった。

あこてに理由を尋ねると、
「なんでそうなったのか分からない。わざとじゃないけど、傘を降って歩いてたらぶつけた」
らしい。(そういうのを「わざと」と言います!)
キャップ部分を修理すれば何とか使えそうだが、まだ使えない状態のままだ。
これまた長傘を新調した。(さらにさらに大幅プライスダウン)

そして、昨日。
帰宅早々あこて。
「傘折れちゃった。」
見ると、傘の根本が真っ二つに折れている。

何故何故何故???

理由を聞くと、
「学校帰りに傘を蹴って歩いたから。わざとじゃないよ。折れるとは思わなかったから。」
そういうのを「わざと」と言います!!!

私「もう、あこてには傘を買いません。壊されると分かっていて買う人なんていないよ。
あこてだって、自分の貯金箱からお金出してプレゼントしたものを、相手の子がすぐ壊すって分かってたら、渡したくなくなるでしょ。同じです。これからあこては合羽で行くにします。」
あこて半べそ。
「合羽の人なんていないよ。格好悪いよ。お母さん、傘買ってください。」
私「駄目です。もう傘は買いません。」

あこて「お母さん、僕がびしょ濡れになってもいいんだね(自虐的になるあこて)」
私「そんなこと一言も言っていません。傘を買わないと言っているんであって、合羽を着ていけば濡れません。」
あこて「傘を買ってください!」

結局、傘を買うことにした。
果たして、いつまで買わずにいられるか。

皆さんはどんな感じなんでしょう?
いくら低学年とはいえ、これはかなりなものだと思うのですが。
記事へトラックバック 0 / コメント 4


バスの中で

2011/06/08 09:01
通勤に使うバスで、途中から乗り合わせる親子連れがいる。
降りる停留所が同じなので、何となく憶えてしまった。

四歳位の男の子と、一歳くらいの赤ちゃんをおんぶしたお母さん。
バスの中は大抵混んでいるからか、男の子とお母さんは、いつもじっと立っている。
大変なのに偉いなあと関心していた。

先日の出来事。。。
この日もその親子がバスに乗ってきた。

しかし、機嫌が悪いのか、ずっと赤ちゃんがぐずっていた。
停留所が近づくにつれ、その泣き声はどんどん大きくなり、車内中に響き渡っていた。

私の前に座っていた男性(多分60過ぎの方)が、その様子を身を乗り出して、何度もちらちら見ていた。
何か嫌な予感。。。

赤ちゃんは体をのけぞらせ、泣き声はどんどんボリュームアップ。
男性は何度も舌打ちし、
「はあ、まったく、うるさいなあ。母親はどうしているんだろうねえ。」
と、聞えるような独り言。

お母さんはそんなこと百も承知のはず。
できることならとっくに、泣きやませているはずだ。
きっと具合が悪いとか何か事情があるだろう。
それにそもそも子供泣くもの。

確かに騒がしかったのは事実である。
もしかしたらその男性も、具合が悪くて気に触れてしまっただけかもしれない。

しかし、次の言葉にはさすがに驚かされた。
男性「ちょっと、うるさいんだよ。何とかしてよ。静かにさせられないの?」

母親「どうも、申し訳ございません!」
さらに男性。
「ここには誰か、育児のプロはいないの?」
母親も、負けてはいなかった。
男性の顔を一切見ず、
「どーも、もうしわけございませんでしたー!」
と大きな声で返した。

そんな緊迫のやりとりの後、停留所に着き、降りることに。
折り際、別の女性乗客が男性に向かって言った。
「泣いたっていいじゃない、そんな言い方ってないでしょ!」
よくぞ、言ってくれました!

同じ停留所で降りた私は、その親子に声を掛けずにはいられなかった。
「気にすること無いですよ。あんなこと言われたら悲しくなっちゃいますよね。」

その子はその日、具合が悪くて、いつもの保育園でなく、病児ルームを利用することになっていたそうだ。
それがイヤで、近づくにつれどんどん泣き声が大きくなってしまったそう。

自分にも子供がいるからか、こういうことがあると、「もしも自分だったら・・・」と考えてしまう。
私だったらきっと、何も言えず、密かに泣いてしまうに違いない。

世の中には色々な人がいる。
自分は自分なんだと、割り切っていかないと負けてしまうときがある。
せめて、次この親子に会った時は「おはようございます」と笑顔で挨拶してあげたい。
記事へトラックバック / コメント


ママ友飲み会

2011/06/05 19:12
画像恒例のママ友飲み会。
私たちは、スイミングの後、直行した。

お邪魔したお宅のパパさんが作ってくれた焼きそばと、みんなの持ち寄り惣菜をご馳走になった。

そして、今日お誕生日の子がいたので、みんなでお祝いした。


毎回のことながら、男の子ばかりなのもあり、遊びは激しい。
小学生になり、さらに激しさを増していた。

家の中では到底治まらないパワー。
この怪獣たちは、広い野原にでも、放し飼いした方がよさそう。

大人たちは、ゆっくり話すことがなかなかできなかったけれど、お互いの小学校や育成室の近況を教え合ったりして、貴重な情報交換ができた。
記事へトラックバック / コメント


運動会

2011/05/31 14:20
画像雨天順延の続いていた運動会。
火曜日の今日、ようやく開催された。

私は午前半休を取り、観戦。

あこてはかけっこで一番になった。
ダンスであこては、ボンボンを持って、意外にノリノリな踊りを見せてくれた。

保育園時の担任の先生も応援に来てくれていた。

日頃見ることのできない、友達との様子も垣間見ることができて良かった。

何より、やっと開催できてホッとした。
記事へトラックバック / コメント


もうすぐ7歳

2011/05/31 08:07
画像あこての誕生日は平日なので、この週末の土曜日に、一足先に誕生日会をした。
運動会が延期となった替わりに、あこては学校。
その合間を利用して、準備をした。

メニューは毎回同じリクエストだが、唐揚げとグラタンとサラダにガーリックトースト。
そして、ケーキはいつも食べきれないとのことで、あこてはデザートに、フルーツポンチを希望。
今後、記念日メニューの定番となりそうだ。

夕飯の後は、いよいよプレゼントタイム。

ポケモンの服や鉛筆削り、キャッチボール用にグローブセット。
それから、アイクロップス(顕微鏡、拡大鏡?みたいなもの)をプレゼントした。

そして予定外のものとして。
育成室のお友達の家から、カブトムシの幼虫五匹。

ナメクジが着いていてあこてはかなりびびっていた。
(あこてはナメクジとカタツムリがとても苦手)

楽しい誕生日会となりました。
記事へトラックバック / コメント


がまくん

2011/05/28 17:59
画像東京に来て驚いたことの一つ。

池もないのに…
梅雨入りすると、巨大ながま蛙が続々と現れること。
記事へトラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

あこてのはなし/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる